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CLOCK TOWERシリーズ
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<タイトル>
クロックタワー
CLOCK TOWER
<概要>
─1995年9月14日。ヒューマンより発売されたスーパーファミコン用ホラーアドベンチャーゲーム。
─クロックタワーの原形とも呼ばれる他作品
- フェノミナ [1984年、ダリオ・アルジェント監督のホラー映画、ジェニファー・コネリー主演]
<歴史>
- クロックタワー (SFC/1995年9月14日/ヒューマン)
- クロックタワー2 (PS/1996年12月13日)
- クロックタワーゴーストヘッド (PS/1998年3月12日)
- クロックタワー3 (PS2/2002年12月12日/カプコン)
▼クロックタワーシリーズの歴史
| タイトル | CLOCK TOWER〜The First Fear | |
| メーカー | ヒューマン | |
| 発売日 | 1997/07/17 | |
| 機種 | PlayStation | |
| ストーリー | 北欧の山間にある大きな屋敷。 主人の名はバロウズ。 屋敷には大きな時計塔があり、 土地の人々はその時計塔の鐘の音を合図に放牧を行っていた。 いつしか人々は屋敷の事をこう称した。 “CLOCK TOWER” …時計塔屋敷、と。 しかし、鐘の音は途絶えてしまう。 まるで時を止めてしまったかのように……。 ―1995年、両親を早くに亡くした少女ジェニファーは、 ─Wikiより抜粋 |
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| 作品OHP | ─ |
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| 作品チェック | ジャンル | ホラーアドベンチャー |
| 世間の評判 | ○突如現われるハサミ男に追われる恐怖○サイコ○オカルト ○ストーリー性○操作がシンプル故の怖さ |
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| 備考 | ・正体不明の殺人鬼の住む館に招かれた主人公が、 殺人鬼からひたすら逃げながら館からの脱出を図る。 ・主人公はか弱い少女であり、敵に見つかればなす術が無いという緊張感と、 北欧のドラキュラ城風の舞台が見事にマッチしていると人気を呼んだ。 ・監督・ゲームデザインは河野一二三。 ・ダリオ・アルジェント作の映画、『フェノミナ』へのオマージュとして制作。 ・主人公のジェニファーはとてもか弱く、足が遅い。 |
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| ミニ情報 | ★1995/09/14、SFCで発売の「CLOCK
TOWER」のリメイク版 ★初回版には、メモリーカードホルダー・ブックレット・ソフトカバーが付いている |
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| タイトル | CLOCK TOWER2 | |
| メーカー | ヒューマン | |
| 発売日 | 1996/0/ | |
| 機種 | PlayStation | |
| ストーリー | 前作から1年が経ったオスロが舞台。 主人公ジェニファー・シンプソンは、 「クロックタワー事件」の唯一の生存者として、 オスロ大学教授サミュエル・バートンにカウンセリングを受ける。 その後、ジェニファーか、彼女の保護者ヘレン・マクスウェルが中心となり、 前作で死亡したはずのシザーマンと再び対決する事となる。 ─Wikiより抜粋 |
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| 作品OHP | ─ |
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| 作品チェック | ジャンル | ホラーアドベンチャー |
| 世間の評判 | ○突如現われるハサミ男に追われる恐怖○サイコ○オカルト ○ストーリー性○操作がシンプル故の怖さ △多少、説明不足 |
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| 備考 | ・当時のホラーゲームの代表作品の1つ | |
| ミニ情報 | ★小説化 | |
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| タイトル | クロックタワーゴーストヘッド | |
| メーカー | ヒューマン | |
| 発売日 | 1998/03/12 | |
| 機種 | PlayStation | |
| ストーリー | ごく普通の女子高校生であった御堂島
優(みどうしま ゆう)は、 ある日恐ろしい体験をする。 ふと我に返った彼女。 それがもとで転校さえも余儀なくされた彼女だったが、 ─Wikiより抜粋 |
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| 作品OHP | ─ |
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| 作品チェック | ジャンル | ホラーアドベンチャー |
| 世間の評判 | ○独特の恐怖感 △設定の変化△クロックタワーとの関連のなさ |
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| 備考 | ・前作のストーリー設定と関連はなく、 今作では舞台が日本に移りシザーマンも出てこない ・逃げるだけの操作ではなく、銃器を使え戦えるようになった ・「クロックタワー」との関連性はほぼ無いように思われる。 世界観も日本に移っているし、キャラ設定も大分違う。 別個のホラーアドベンチャーとして認識した方がいい。 ストーリーは日本のミステリー小説のような内容。 ゲーム自体は多少違和感を感じる部分も(ちょっと笑える部分も) あるがまあまあ楽しめた。 日本のちょっといい家の民家でイカれた奴に追われる恐怖は独特だった。 |
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| ミニ情報 | ─ |
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| タイトル | CLOCK TOWER3 | |
| メーカー | カプコン | |
| 発売日 | ||
| 機種 | PlayStation2 | |
| ストーリー | 前作から1年が経ったオスロが舞台。 主人公ジェニファー・シンプソンは、 「クロックタワー事件」の唯一の生存者として、 オスロ大学教授サミュエル・バートンにカウンセリングを受ける。 その後、ジェニファーか、彼女の保護者ヘレン・マクスウェルが中心となり、 前作で死亡したはずのシザーマンと再び対決する事となる。 ─Wikiより抜粋 |
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| 作品OHP | ||
| 作品チェック | ジャンル | ホラーアドベンチャー |
| 世間の評判 | ○実在の殺人犯をモデルにした敵キャラ △システム△クロックタワーとの関連がこじつけだ△ストーリーが消化不良 △操作がバイオみたいになっちゃった |
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| 備考 | ・イベントCGムービーの監督として故
深作欣二監督を起用 ・敵キャラにはイギリスに実在した連続殺人犯をモデルにしている ・カプコンが製作するにあたり、 世界観を読み切れて居ないとファンは批判の声をあげているようだ |
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| ミニ情報 | ─ |
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